売上高
連結
- 2019年9月30日
- 681億1800万
- 2020年9月30日 -11.78%
- 600億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 14:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営上の重要な契約等
- ②分割する部門の経営成績(2020年3月期)2020/11/13 14:51
③分割する資産、負債の項目及び金額(2020年3月31日現在)対象事業 当社(単体) 比率 売上高 12,449百万円 106,737百万円 11.7%
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、新型コロナによる最終需要の減少から、第2四半期は生産調整を余儀なくされましたものの、中国・韓国メーカーの白物家電生産及び日系自動車メーカーを中心とする米国・中国での自動車生産が回復傾向を示したこと、更には、プリンターなどOA向け製品の一時的な需要増により、第2四半期業績予想を公表した2020年8月4日時点での見通しに比べ、出荷額が増加いたしました。2020/11/13 14:51
上記の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は681億38百万円と、前年同四半期比101億51百万円(13.0%)の大幅な減少となり、損益面につきましても、連結営業損失6億30百万円(前年同四半期 連結営業利益2億91百万円)、連結経常損失7億38百万円(前年同四半期 連結経常損失6億93百万円)を計上することとなりました。一方、第2四半期の業績予想との比較においては、自動車向け製品の出荷増などによる販売の上振れ及び経費削減効果等により、売上・利益ともに増加となりました。なお、最終損益につきましては、構造改革に伴う特別退職金8億42百万円、退職給付制度終了損85百万円やパワーシステム事業のうち社
会システム事業の株式譲渡契約に伴い事業譲渡損失引当金繰入額17億97百万円を特別損失に計上したことなどか