建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 172億2500万
- 2026年3月31日 +5.92%
- 182億4500万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※8 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2026/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 11 百万円 18 百万円 機械装置及び運搬具 22 百万円 36 百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 土地、建物及び構築物 1,525 百万円 940 百万円 機械装置及び運搬具 87 百万円 65 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/24 15:30
当社グループは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 生産設備等 石川県羽咋郡 建物及び構築物 874 機械装置及び運搬具 21 建設仮勘定 109 小計 1,006 遊休資産 茨城県神栖市 建物及び構築物 323 生産設備等 インドネシア西ジャワ州ブカシ 機械装置及び運搬具 115 工具、器具及び備品 3 小計 119
生産設備等について、閉鎖の意思決定により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,125百万円)として特別損失に計上しております。また、解体の意思決定をした遊休資産について、解体費用を減損損失(323百万円)として特別損失に計上しております。