当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -70億7400万
- 2014年3月31日
- 143億1100万
個別
- 2013年3月31日
- -92億1800万
- 2014年3月31日
- 70億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/20 15:18
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △1.47 31.17 32.32 17.82 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この変更は、ビジネス環境の変化、物理的寿命、製品ライフサイクル及び設備の技術革新サイクル等勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更するものです。2014/06/20 15:18
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ170百万円増加しています。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この変更は、ビジネス環境の変化、物理的寿命、製品ライフサイクル及び設備の技術革新サイクル等を勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更するものです。2014/06/20 15:18
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ641百万円増加しています。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この変更は、一部の国内連結子会社で固定資産システムを刷新したことにより、主要生産拠点における固定資産の状況をより正確に把握、分析することが可能となったことを契機に、減価償却方法を検討した結果、所有する固定資産は共通設備が多く、様々な製品の生産に対し汎用的かつ長期安定的に使用されており、その資産価値は均等に減価していると見込まれることから、定額法による減価償却の方法を採用する方が、使用実態をより適切に反映することができると判断したことによるものです。2014/06/20 15:18
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ434百万円増加しています。 - #5 業績等の概要
- (1)業績2014/06/20 15:18
当連結会計年度の当社グループにおける連結業績は、売上高6,843億円(前期比25.2%増)、営業利益285億円(前期比316.4%増)、経常利益280億円(前期比266.7%増)、当期純利益143億円(前期における当期純損失は70億円)となりました。なお、当連結会計年度の米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ、100.24円及び134.37円と、前期に比べ米ドルは17.14円の円安、ユーロは27.23円の円安で推移しました。
セグメントの状況は、次のとおりです。なお、売上高は外部顧客への売上高です。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑧当期純利益2014/06/20 15:18
当期純利益は、143億円を計上し、213億円の増益(前連結会計年度における当期純損失は70億円)となりました。1株当たり当期純利益は、79.85円(前連結会計年度における1株当たり当期純損失は39.47円)となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/20 15:18
(単位:百万円) 少数株主利益 1,514 6,133 当期純利益又は当期純損失(△) △7,074 14,311 少数株主利益 1,514 6,133 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 15:18
(注)1. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 651.72円 767.01円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △39.47円 79.85円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 79.68円