営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 111億3800万
- 2014年9月30日 +75.25%
- 195億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額226百万円は、セグメント間取引消去です。2014/11/13 9:40
3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システムの開発、オフィス
サービス、金融・リース事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2014/11/13 9:40 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/13 9:40
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 48,178 ※ 48,740 営業利益 11,138 19,519 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当市場の売上高は895億円(前年同期比4.9%増)となりました。2014/11/13 9:40
以上の結果、当第2四半期累計期間の電子部品事業の売上高は1,803億円(前年同期比11.2%増)、営業利益は125億円(前年同期比147.3%増)となりました。
<車載情報機器事業>カーエレクトロニクス業界は、国内新車販売が消費税増税前の駆込み需要の反動で減少した影響を受け、厳しい状況で推移しました。一方、海外では北米及び中国における新車販売が好調を持続したことに加え、米国における後方確認システム標準装着の法制化など、ドライブの安心・安全性向上のための自動車と連動した車載情報機器への需要の高まりが業界に好影響をもたらしました。