営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 195億1900万
- 2015年9月30日 +64.18%
- 320億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去です。2015/11/12 15:04
3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システムの開発、オフィス
サービス、金融・リース事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2015/11/12 15:04 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の国内連結子会社は、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。2015/11/12 15:04
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ136百万円減少しています。 - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/12 15:04
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 48,740 ※ 50,509 営業利益 19,519 32,047 営業外収益 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計上の見積りの変更)に記載のとおり、一部の国内連結子会社は、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(16年)で費用処理していましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しています。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、車載情報機器事業で136百万円減少しています。2015/11/12 15:04 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらにより、当第2四半期連結累計期間における当市場の売上高は1,056億円(前年同期比18.0%増)となりました。2015/11/12 15:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の電子部品事業の売上高は2,230億円(前年同期比23.7%増)、営業利益は257億円(前年同期比104.8%増)となり、売上高・利益ともに前年同期実績を上回り、過去最高を記録する結果となりました。
<車載情報機器事業>カーエレクトロニクス業界は、米国での原油安などを背景とした好調な新車販売に加え、自動車の高機能化による電子化の加速や、車載機器とスマートフォンとの機能融合に伴いナビゲーションやディスプレイ製品などのインフォテインメントシステムの需要が高まり、市場が拡大しました。一方、世界最大規模となった中国自動車市場に減速感がみられ、当業界に与える影響が懸念されました。