- 6770
- 2026/09/04
- 時価
- 4698億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 赤字-220.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.51-3.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、全ての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しています。2021/11/09 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が46百万円減少し、売上原価が17百万円減少し、販売費及び一般管理費が46百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ16百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は217百万円減少しています。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/09 15:00
(単位:百万円) 営業外費用合計 2,575 2,023 経常利益又は経常損失(△) △3,954 9,705 特別利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における物流事業の売上高は383億円(前年同期比17.9%増)、営業利益は32億円(前年同期比119.9%増)となりました。2021/11/09 15:00
以上により、上記の3事業セグメントにその他を加えた当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高3,674億円(前年同期比14.5%増)、営業利益105億円(前年同期における営業損失は35億円)、経常利益97億円(前年同期における経常損失は39億円)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、事業環境の変化に伴い休止設備の減損処理13億円を特別損失で計上し、また海外子会社の利益増加に伴う税金が計画以上に発生したことなどにより21億円(前年同期における親会社株主に帰属する四半期純損失は89億円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況