有価証券報告書-第92期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/24 15:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
175項目

有報資料

年月沿革
1948年11月東京都大田区に資本金50万円をもって当社の前身である片岡電気(株)を設立
1961年4月株式を東京店頭市場に公開
1961年10月株式を東京証券取引所市場第二部に上場(1967年8月 第一部に指定、2022年4月 プライム市場に指定)
1963年11月大阪府大阪市に関西支店を開設
1964年8月東京都大田区に東北アルプス(株)設立(同年9月 宮城県古川市(現 大崎市)に古川工場(現 仙台開発センター(古川))を開設、1966年6月 宮城県遠田郡に涌谷工場を開設)
1964年12月社名をアルプス電気(株)に変更
1967年5月東京都大田区にアメリカのモトローラ社との合弁でアルプス・モートローラ(株)を設立
1967年6月神奈川県横浜市の(株)渡駒に資本参加(1970年3月 社名をアルプス運輸(株)に変更、1987年4月 社名を(株)アルプス物流に変更)
1967年9月株式を大阪証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に上場(2004年2月 両証券取引所の上場を廃止)
1967年12月宮城県角田市に角田工場を開設
1969年11月福島県いわき市にいわき事業所(現 いわき開発センター)を開設
1970年7月宮城県古川市(現 大崎市)に中央研究所を開設(1991年8月 宮城県仙台市に移転、現 仙台開発センター(仙台))
1976年3月アメリカにALPS ELECTRIC (USA), INC.を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE NORTH AMERICA,INC.に変更、2022年3月 ALPINE ELECTRONICS OF AMERICA, INC.(1978年設立)を
吸収合併)
1977年4月福島県いわき市に小名浜工場を開設
1978年8月アルプス・モートローラ(株)の株式をアメリカのモトローラ社より譲受(当社の100%子会社)(同年11月 社名をアルパイン(株)に変更)
1979年9月ドイツにALPS ELECTRIC EUROPA GmbH を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE EUROPE GmbHに変更し、ALPINE ELECTRONICS GmbH(1978年設立)とALPINE ELECTRONICS (EUROPE) GmbH(1992年設立)を吸収合併)
1984年1月新潟県長岡市に長岡工場(現 長岡開発センター)を開設
1986年9月シンガポールにALPS ELECTRIC(S) PTE. LTD.を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE SINGAPORE PTE. LTD.に変更)
1987年1月オーストラリアにALPINE ELECTRONICS OF AUSTRALIA PTY. LIMITEDを設立
1987年2月韓国にALPS ELECTRIC KOREA CO., LTD.を設立
1988年3月アルパイン(株)が株式を東京証券取引所市場第二部に上場(1991年9月 第一部に指定、2018年12月 同証券取引所の上場を廃止)
1988年3月アイルランドにALPS ELECTRIC (IRELAND) LIMITEDを設立
1989年4月マレーシアにALPS ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立
1989年5月台湾にALPS ELECTRONICS TAIWAN CO., LTD.を設立
1990年6月福島県いわき市に平工場を開設

年月沿革
1991年6月香港にALPS ELECTRONICS HONG KONG LIMITEDを設立
1992年2月メキシコにALCOM ELECTRONICOS DE MEXICO, S.A. DE C.V.を設立
1993年5月中国にNINGBO ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
1993年12月中国にDALIAN ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
1994年12月中国にALPINE ELECTRONICS (CHINA) CO., LTD.とDALIAN ALPINE ELECTRONICS CO., LTD.を設立
1995年1月中国にWUXI ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
1995年6月中国にALPS (CHINA) CO., LTD.を設立(2023年9月 社名をALPS ALPINE (CHINA) CO., LTD.に変更、2024年3月 ALPINE ELECTRONICS (CHINA) の投資管理・開発以外の機能を移管、集約)
1995年9月(株)アルプス物流が株式を東京証券取引所市場第二部に上場(2021年1月 第一部に指定、2022年4月 プライム市場に指定、2024年12月 同証券取引所の上場を廃止)
1995年11月チェコにALPS ELECTRIC CZECH, s.r.o.を設立
1998年5月宮城県古川市(現 大崎市)に北原工場(現 古川第2工場)を開設
1998年7月ハンガリーにALPINE ELECTRONICS MANUFACTURING OF EUROPE, LTD.を設立
2001年9月香港にALPINE ELECTRONICS HONG KONG LTD.を設立
2001年10月中国にALPS (SHANGHAI) INTERNATIONAL TRADING CO., LTD.を設立
2001年11月東京都品川区にアルパインマーケティング株式会社を設立
2002年6月中国にALPS COMMUNICATION DEVICES TECHNOLOGY (SHANGHAI) CO., LTD.を設立
2002年8月中国にTAICANG ALPINE ELECTRONICS CO., LTD.を設立
2003年5月アメリカのCIRQUE CORPORATIONの全株式を取得
2003年10月東北アルプス(株)より営業の全部を譲受(同年12月 東北アルプス(株)は清算)
2006年2月中国にDANDONG ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
2007年6月タイにALPS ELECTRIC (THAILAND) CO., LTD.を設立(2020年4月 ALPINE ELECTRONICS OF ASIA PACIFIC CO., LTD.(2005年設立)と合併しALPS ALPINE ASIA CO.,LTD.を設立)
2008年7月中国にDONGGUAN ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
2011年8月インドにALPS ELECTRIC (INDIA) PRIVATE LIMITEDを設立
2013年8月メキシコにALPS DE MEXICO S.DE R.L.DE C.V.を設立
2015年6月メキシコにALPINE SALES OF MEXICO, S.A. DE C.V.を設立
2015年8月ベトナムにALPS ELECTRIC VIETNAM CO., LTD.を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE VIETNAM CO., LTD.に変更)
2018年10月イタリアのFaital S.p.Aとの資本提携開始(2022年7月 100%子会社化)
2019年1月アルパイン(株)を完全子会社とする株式交換を実施し、社名をアルプスアルパイン(株)に変更
2020年4月アルパイン(株)の全事業(一部の資産等の保有・管理事業を除く)を吸収分割により承継
2022年6月(株)アルプス物流及びその子会社を連結子会社から持分法適用会社に変更
2024年2月栃木県宇都宮市の宇都宮営業所を市内に移転し、名称を宇都宮事業所に変更
2025年1月(株)アルプス物流に対する持分の一部を売却し、投資先をLDEC(株)へ変更

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。