営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1898万
- 2014年6月30日 -207.64%
- -5840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/11 11:14
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 859 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △18,985
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2014/08/11 11:14
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失58百万円及び四半期純損失59百万円を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/11 11:14
利益 金額 「その他」の区分の利益 924 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △58,405 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2014/08/11 11:14
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失58百万円及び四半期純損失59百万円を計上し継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは今期経営スローガンを「NEXTステージにチャレンジ!」とし、経営戦略を「半旧倍新」として、既存事業は販管費を削減・効率化し「身の丈化」いたします。また、新規事業はグッド3K(環境・健康・観光)分野で「共創」と「協業」による経営パートナーと組み、売上・利益を増加させることを図っております。当第1四半期連結累計期間の業績は、海外事業の戦略的縮小と消費税特需の反動を受け、4月・5月は減収減益となり6月より業績は回復傾向となりました。2014/08/11 11:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8億21百万円(前年同期比16.2%減)、営業損失58百万円(前年同期は18百万円の営業損失)、経常損失58百万円(前年同期は12百万円の経常損失)、四半期純損失は59百万円(前年同期は21百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失58百万円及び四半期純損失59百万円を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2014/08/11 11:14