営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -8424万
- 2014年12月31日 -96.8%
- -1億6578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/12 9:54
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)利益 金額 「その他」の区分の利益 2,921 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △84,240
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2015/02/12 9:54
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失1億65百万円及び四半期純損失1億73百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/12 9:54
利益 金額 「その他」の区分の利益 1,540 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △165,787 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2015/02/12 9:54
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億65百万円及び四半期純損失1億73百万円を計上し継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、消費税増税の影響を継続して受けた地方販売会社の不振及び電子レジスター事業の不振により、不安定な業績動向となりました。2015/02/12 9:54
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27億50百万円(前年同期比7.7%減)、営業損失1億65百万円(前年同期は84百万円の営業損失)、経常損失1億57百万円(前年同期は1億3百万円の経常損失)、四半期純損失は1億73百万円(前年同期は1億66百万円の四半期純損失)となり、業績回復のスピードが遅れました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失1億65百万円及び四半期純損失1億73百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2015/02/12 9:54