- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度(第88期)(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022年6月30日関東財務局長に提出
(2)内部統制報告書及びその添付書類
2022年6月30日関東財務局長に提出
(3)四半期報告書及び確認書
(第89期第1四半期)(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2022年8月10日関東財務局長に提出
(第89期第2四半期)(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2022年11月14日関東財務局長に提出
(第89期第3四半期)(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2023年2月13日関東財務局長に提出
(4)臨時報告書
2022年7月1日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
2023年1月23日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第4号(主要株主の異動)の規定に基づく臨時報告書であります。
(5)有価証券届出書(第三者割当による増資及び新株予約権の発行)及びその添付書類
2023年1月6日関東財務局長に提出2023/06/30 13:18 - #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2023/06/30 13:18- #3 事業等のリスク
SA機器事業は、キャッシュハイブリッド型セルフレジ「CashHive」をはじめとしたSA機器は、新ブランド「GO!プラットフォーム」に、レジスター・サイネージ等の各種サービスを統合し、新市場を開拓いたします。新規事業分野の連結子会社スマートヘルスネットは病院及びホテル向けにAI、IOTによる健診データ、ウェアラブルヘルスケアデータを活かした健康寿命の延伸を目的とした事業を推進いたします。更にアフターコロナで拡大が期待される医療ツーリズムをインバウンド事業の柱と位置づけ進めてまいります。
事業資金面について、当連結会計年度末時点における現金及び預金残高は4億85百万円であり、2023年4月においての新株予約権の行使に伴う株式の発行による1億37百万円の追加的な資金手当てもあり、資金繰りに係る問題は生じておりません。また、流動比率も高水準を維持しており当面の事業資金は確保していると判断しております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2023/06/30 13:18- #4 会計方針に関する事項(連結)
イ 繰延資産の処理方法
株式交付費及び新株予約権発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
2023/06/30 13:18- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の会社法第166条第1項の規定による請求する権利以外の権利を有しておりません。
2023/06/30 13:18- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2023/06/30 13:18- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加2,547,600株は、第三者割当による新株の発行2,127,600株および新株予約権の行使による新株の発行420,000株によるものであります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加106,380株は、持分法適用関連会社が取得した自己株式(当社株式)の当社帰属分によるものであります。
2023/06/30 13:18- #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使による増加であります。2023/06/30 13:18
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
当社グループは2023年1月における第三者割当増資による新株式の発行2億99百万円及び新株予約権の発行2百万円、3月末までにおける新株予約権の行使による新株式の発行62百万円により、財務体質の強化を図り新規事業の資金を手当ていたしました。新規事業として、従来のハードによる製造・販売のフロー型(売り切り型)から、サービスを同時に提供するストック型の販売体制へのシフトを図り、新たな事業として大型ビジョンによる広告型DOOH(屋外ビジョン)事業、インバウンド関連事業をスタートいたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、23億47百万円(前年同期比3.1%減)、営業損失2億61百万円(前年同期は2億80百万円の営業損失、18百万円の改善)、経常損失2億43百万円(前年同期は2億4百万円の経常損失、38百万円の悪化)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億45百万円(前年同期は2億17百万円の親会社株主に帰属する当期純損失、28百万円の悪化)となりました。
2023/06/30 13:18- #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2023/06/30 13:18- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)繰延資産の処理方法
株式交付費及び新株予約権発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
2023/06/30 13:18- #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使)
当事業年度末後、当社が2023年1月23日に発行した第2回新株予約権の権利行使が行われております。なお、2023年4月12日をもって全ての新株予約権の権利行使が完了しております。
2023/06/30 13:18- #13 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
SA機器事業は、キャッシュハイブリッド型セルフレジ「CashHive」をはじめとしたSA機器は、新ブランド「GO!プラットフォーム」に、レジスター・サイネージ等の各種サービスを統合し、新市場を開拓いたします。新規事業分野の連結子会社スマートヘルスネットは病院及びホテル向けにAI、IOTによる健診データ、ウェアラブルヘルスケアデータを活かした健康寿命の延伸を目的とした事業を推進いたします。更にアフターコロナで拡大が期待される医療ツーリズムをインバウンド事業の柱と位置づけ進めてまいります。
事業資金面について、当連結会計年度末時点における現金及び預金残高は4億85百万円であり、2023年4月においての新株予約権の行使に伴う株式の発行による1億37百万円の追加的な資金手当てもあり、資金繰りに係る問題は生じておりません。また、流動比率も高水準を維持しており当面の事業資金は確保していると判断しております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2023/06/30 13:18- #14 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期中平均株式数(千株) | 9,930 | 10,690 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 2019年10月4日開催の取締役会決議による第1回新株予約権新株予約権の数 11,941個(普通株式1,194,100株) | 2023年1月6日開催の取締役会決議による第2回新株予約権新株予約権の数 9,313個(普通株式 931,300株) |
2023/06/30 13:18