ホーチキ(6745)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 0
- 2013年3月31日
- 8億9000万
- 2014年3月31日 -14.83%
- 7億5800万
- 2015年3月31日 +22.96%
- 9億3200万
- 2016年3月31日 -24.57%
- 7億300万
- 2017年3月31日 -41.39%
- 4億1200万
- 2018年3月31日 -32.28%
- 2億7900万
- 2019年3月31日 +58.78%
- 4億4300万
- 2020年3月31日 -36.34%
- 2億8200万
- 2021年3月31日 -18.44%
- 2億3000万
- 2022年3月31日 -22.17%
- 1億7900万
- 2023年3月31日 +68.16%
- 3億100万
- 2024年3月31日 -25.91%
- 2億2300万
- 2025年3月31日 -34.98%
- 1億4500万
- 2026年3月31日 -35.86%
- 9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/23 11:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは火災報知設備、保守、消火設備及び防犯設備を報告セグメントとしており、工事契約を締結しております。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の総額に占める割合に基づいて行っております。なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。また、履行義務に対する対価は、履行義務の充足前に契約負債として受領する場合を除き、履行義務充足後、概ね1年以内に受領しており、契約における重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/23 11:14
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の均等償却を行っております。 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 11:14
該当事項はありません。