ホーチキ(6745)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 防災事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 20億2000万
- 2014年9月30日 -1.58%
- 19億8800万
- 2015年9月30日 +75.25%
- 34億8400万
- 2016年9月30日 -0.89%
- 34億5300万
- 2017年9月30日 -5.68%
- 32億5700万
- 2018年9月30日 -10.9%
- 29億200万
- 2019年9月30日 +36.01%
- 39億4700万
- 2020年9月30日 -26.32%
- 29億800万
- 2021年9月30日 +16.75%
- 33億9500万
- 2022年9月30日 -13.23%
- 29億4600万
- 2023年9月30日 +61.58%
- 47億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。2023/11/13 14:36
防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用した効果的な新築・リニューアル需要の取り込みと、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の更なる連携強化を推し進めてまいりました。海外におきましては、感知器等を単体で販売するビジネスモデルから、周辺機器を含めた火災報知設備の製品群をシステム販売する施策への転換を推進するとともに、建物規模の大きな市場へ事業領域を拡げる施策を展開してまいりました。
以上の結果、防災事業の受注高は46,861百万円(同12.1%増)、売上高は35,260百万円(同11.1%増)、セグメント利益(営業利益)は4,760百万円(同61.6%増)となりました。