ホーチキ(6745)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 防災事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 34億1900万
- 2014年12月31日 +14.13%
- 39億200万
- 2015年12月31日 +38.34%
- 53億9800万
- 2016年12月31日 +6.43%
- 57億4500万
- 2017年12月31日 -15.75%
- 48億4000万
- 2018年12月31日 -1.07%
- 47億8800万
- 2019年12月31日 +19.38%
- 57億1600万
- 2020年12月31日 -7.72%
- 52億7500万
- 2021年12月31日 +16.55%
- 61億4800万
- 2022年12月31日 -7.08%
- 57億1300万
- 2023年12月31日 +51.95%
- 86億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとにおける概況は次のとおりであります。2024/02/13 14:15
防災事業の火災報知設備と消火設備については、CRM(営業管理システム)を最大活用した効果的な新築・リニューアル需要の取り込みと、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の更なる連携強化を推し進めてまいりました。海外においては、感知器等を単体で販売するビジネスモデルから、周辺機器を含めた火災報知設備の製品群をシステム販売する施策への転換を推進するとともに、建物規模の大きな市場へ事業領域を拡げる施策を展開してまいりました。
以上の結果、防災事業の受注高は64,809百万円(同9.1%増)、売上高は56,387百万円(同13.2%増)、セグメント利益(営業利益)は8,681百万円(同52.0%増)となりました。