支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 41億8800万
- 2018年3月31日 +5.52%
- 44億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末の残高と比べ4,536百万円増加し、59,967百万円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したことなどによるものであります。2018/06/27 14:21
負債の残高につきましては、前連結会計年度末の残高と比べ829百万円増加し、30,446百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金や電子記録債務が増加したことなどによるものであります。
また、純資産の残高につきましては、前連結会計年度末の残高と比べ3,707百万円増加し、29,521百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加したことなどによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を確認する体制としております。また、市場価格のない社債については、発行会社の財政状態を定期的に確認する体制としております。2018/06/27 14:21
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務ならびに未払金は、1年以内の支払期日のものであります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。長期借入金は支払利息の変動リスクを回避するため、固定金利を主としたものを利用しております。