役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 8000万
- 2019年3月31日 -6.25%
- 7500万
個別
- 2018年3月31日
- 8000万
- 2019年3月31日 -6.25%
- 7500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/03/25 13:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 6,814 百万円 7,060 百万円 役員賞与引当金繰入額 80 百万円 75 百万円 役員株式給付引当金繰入額 - 百万円 33 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。2020/03/25 13:28 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/25 13:28
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 110 3 17 95 役員賞与引当金 80 75 80 75 工事損失引当金 285 263 349 199 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
Ⅰ 製品、仕掛品、工事材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
Ⅱ 製造材料
主として、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
Ⅲ 特注製品・仕掛品
主として、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
Ⅳ 未成工事支出金
主として、個別法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/03/25 13:28建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~17年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
① 製品、仕掛品、工事材料
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 製造材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ 特注製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
④ 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/03/25 13:28建物 3~50年 構築物 7~45年 機械及び装置 4~17年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~20年