売上高
連結
- 2019年3月31日
- 657億5600万
- 2020年3月31日 +2.71%
- 675億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/25 16:38
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/25 16:38
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/25 16:38 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/25 16:38
2 その他に属する主な国又は地域:アメリカ、イギリス、オーストラリア、シンガポール - #5 役員の報酬等(連結)
- 監査役の報酬については、2018年6月27日開催の第122回定時株主総会において、年額70百万円以内と決議いただいており、当該定めに係る監査役は4名であります。2020/06/25 16:38
<業績連動型株式報酬に関わる指標>連結売上高、営業利益額、売上高営業利益率、自己資本利益率(ROE)等
<当該指標を選択した理由>当社は中期経営計画「VISION 2020 New Stage」の達成に向けたインセンティブとして業績連動型株式報酬を導入しているため、当該中期経営計画で掲げる指標を業績連動型株式報酬における指標として選択しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/25 16:38
「VISION 2020 New Stage」では、最終年度である2021年3月期の経営目標として、売上高、営業利益、営業利益率、ROEを掲げておりますが、経営環境の変化により見直しを行う予定であります。
現時点では新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に算定することが難しいことから具体的な数値の公表は行っておりませんが、合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表いたします。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が経営上の目標の達成状況を判断するための経営指標としている自己資本利益率(ROE)は、売上高の伸長に加え、国内事業の増収等に伴う増益により、11.3%(前連結会計年度比0.5ポイント増)となりました。2020/06/25 16:38
なお、当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症に伴う業績への影響は軽微でした。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/06/25 16:38
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 3,984百万円 4,025百万円 仕入高 1,848百万円 1,605百万円