役員賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 6200万
- 2021年3月31日 -3.23%
- 6000万
個別
- 2020年3月31日
- 6200万
- 2021年3月31日 -3.23%
- 6000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/06/25 15:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び手当 7,343 百万円 7,406 百万円 役員賞与引当金繰入額 62 百万円 60 百万円 役員株式給付引当金繰入額 53 百万円 40 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
a.製品、仕掛品、工事材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
b.製造材料
主として、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
c.特注製品・仕掛品
主として、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
d.未成工事支出金
主として、個別法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/25 15:15建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~17年 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 15:15
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 91 3 5 89 役員賞与引当金 62 60 62 60 工事損失引当金 347 410 373 384 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
① 製品、仕掛品、工事材料
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 製造材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ 特注製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
④ 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/25 15:15建物 3~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 4~17年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~20年