四半期報告書-第122期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△2,903百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場による方法に変更しております。
当該会計方針の変更を遡及適用し、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の報告セグメントの売上高及び利益の金額となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前第3四半期連結累計期間の防災事業の売上高は63百万円、セグメント利益は38百万円それぞれ減少しております。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場による方法に変更しております。
当該会計方針の変更を遡及適用し、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の報告セグメントの売上高及び利益の金額となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前第3四半期連結累計期間の防災事業の売上高は63百万円、セグメント利益は38百万円それぞれ減少しております。