- 6744
- 2026/10/19
- 時価
- 2524億円
- PER 予
- 18.35倍
- 2010年以降
- 8.61-23.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.48-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 9.85%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 38億8700万
- 2026年3月31日 +26.91%
- 49億3300万
個別
- 2025年3月31日
- 28億8600万
- 2026年3月31日 +21.41%
- 35億400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/24 13:05
(表示方法の変更)前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料及び手当 7,609 8,406 賞与引当金繰入額 2,425 2,305 退職給付費用 763 695
「業務委託費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても販売費及び一般管理費のうち主要な項目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c 原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法2026/06/24 13:05 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/06/24 13:05
貸倒引当金 138 126 138 126 賞与引当金 2,886 3,504 2,886 3,504 製品保証引当金 200 72 32 241 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2026/06/24 13:05
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 1,865百万円 1,816百万円 賞与引当金 883 1,104 固定資産評価損 82 67
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア開発費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2026/06/24 13:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 972百万円 1,153百万円 賞与引当金 1,229 1,551 役員退職慰労引当金 66 91
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア開発費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べ14,933百万円増加し、181,811百万円となりました。これは、現金及び預金が7,965百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が7,041百万円増加、投資有価証券が3,836百万円増加、のれんが3,036百万円増加、建設仮勘定が2,322百万円増加、土地が2,145百万円増加、ソフトウエアが1,632百万円増加、退職給付に係る資産が1,110百万円増加したことなどによります。2026/06/24 13:05
負債は、前連結会計年度末と比べ5,977百万円増加し、42,824百万円となりました。これは、契約負債が1,864百万円増加、支払手形及び買掛金が1,429百万円増加、未払金が1,257百万円増加、賞与引当金が1,045百万円増加したことなどによります。
純資産は、利益剰余金の増加を主因として、前連結会計年度末と比べ8,955百万円増加し、138,986百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③ 原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法2026/06/24 13:05