SMK(6798)の資産の部 - CS事業部の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 159億700万
- 2014年3月31日 -1.29%
- 157億200万
- 2015年3月31日 +2.36%
- 160億7200万
- 2016年3月31日 -8.62%
- 146億8700万
- 2017年3月31日 -6.18%
- 137億7900万
- 2018年3月31日 +18.72%
- 163億5900万
- 2019年3月31日 -20.88%
- 129億4400万
- 2020年3月31日 -24.36%
- 97億9100万
- 2021年3月31日 +17.06%
- 114億6100万
- 2022年3月31日 +14.41%
- 131億1200万
- 2023年3月31日 -9.97%
- 118億500万
- 2024年3月31日 +5.44%
- 124億4700万
- 2025年3月31日 +4.22%
- 129億7200万
- 2026年3月31日 +5.75%
- 137億1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/22 10:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 10:53
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) CS事業部 1,138 (182) SCI事業部 1,222 (312)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 10:53
1979年4月 当社入社 2012年4月 CS事業部長 2012年5月 SMK Electronics (Shenzhen) Co., Ltd. 董事長 2013年6月 執行役員、CS事業部担当 2018年6月 常務執行役員 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2026/06/22 10:53
(CS事業部)
車載市場では、カメラ関連や電装関連が堅調だったのに加え、バッテリー関連や2輪車向けが拡大し、前年を上回る結果となりました。家電市場は、アミューズメント関連やデジカメ関連の拡大により前年を上回り、産機市場も再生可能エネルギー関連の好調を受けて前年を上回りました。一方、情報通信市場では、スマートフォン向けが減少し前年を下回る結果となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資は、新製品開発や生産の自動化、省力化を図るための金型や機械を中心に、2,184百万円となりました。2026/06/22 10:53
これをセグメントごとに示すと、CS事業部では1,554百万円、SCI事業部では551百万円、イノベーションセンターでは1百万円、その他では77百万円となりました。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2026/06/22 10:53
当社は、本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は141百万円、株式数は38,600株であります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/22 10:53
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 6,525百万円(うちCS事業部 803百万円) 6,501百万円(うちCS事業部 737百万円) 減損損失 86百万円(うちCS事業部 -百万円) 0百万円(うちCS事業部 -百万円)
① 算出方法 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/22 10:53
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 14,754百万円(うち提出会社のCS事業部 803百万円) 14,423百万円(うち提出会社のCS事業部 737百万円) 減損損失 497百万円(うち提出会社のCS事業部 -百万円) 314百万円(うち提出会社のCS事業部 -百万円)
① 算出方法 - #9 重要な契約等(連結)
- 年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日または第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上かつ209億円以上に維持すること。2026/06/22 10:53