無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3億1800万
- 2016年3月31日 +696.23%
- 25億3200万
個別
- 2015年3月31日
- 2億1600万
- 2016年3月31日 +190.28%
- 6億2700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
のれん 5年2016/06/22 13:33 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/06/22 13:33
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 28百万円 103百万円 無形固定資産 2百万円 5百万円 計 101百万円 134百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/22 13:33
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 8百万円 31百万円 無形固定資産 0百万円 ―百万円 計 82百万円 209百万円 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比較して、12億4千3百万円減少し、71億8千2百万円の流出となりました。2016/06/22 13:33
主に、有形固定資産の取得による支出52億6千5百万円、無形固定資産の取得による支出23億6千2百万円による流出によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/22 13:33
当社グループは、親会社の事業用資産については事業部別、賃貸用不動産については個々の物件毎に、連結子会社の事業用資産については会社別、賃貸用不動産については個々の物件毎に1つの資産グループとしてグルーピングしております。場所 用途 種類 CS事業部(東京都品川区、富山県富山市、茨城県日立市) コネクタ・ジャック製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 FC事業部(東京都品川区、富山県富山市) リモコン・スイッチ・ユニット製造設備 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産(ソフトウエア) KOSCO館林他11件(群馬県邑楽郡邑楽町他) 賃貸用不動産 建物及び構築物
上記の資産グループのうち、CS事業部及びFC事業部については、市場の価格競争が厳しいため売上高、利益ともに低下傾向にあり、事業計画を見直しして将来キャッシュ・フローの見積りを行いましたが、それぞれ資産価額を回復するまでの収益力は認められなかったため、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。KOSCO館林他については、時価が帳簿価額を下回ったため、回収可能価額まで減額しました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%増加し、383億6千8百万円となりました。これは、現金及び預金が5億9千5百万円、棚卸資産が7億6千4百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が4億7千万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.6%増加し、292億3千7百万円となりました。これは、無形固定資産が22億1千3百万円増加したことなどによります。2016/06/22 13:33
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.0%増加し、676億6百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社において、自社利用のソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/22 13:33