営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- -7億7400万
- 2014年3月31日
- -6億5300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新技術・新商品の開発に積極的に取り組みました。また、歩留と生産性向上による原価低減を進める等コストダウンにも注力いたしました。2014/06/20 11:30
当連結会計年度の受注高は51,261百万円(前年同期比1.6%増)となり、売上高は50,774百万円(前年同期比0.3%増)となりました。また、営業利益は240百万円(前年同期比2.1%増)、税引前当期利益は191百万円(前期は税引前当期損失37百万円)、当期利益は181百万円(前期は当期損失289百万円)となりました。なお、円安により在外営業活動体の換算損益が1,008百万円改善する等、税引後その他の包括利益が645百万円となったことから、当期包括利益合計額は827百万円(前年同期比36.7%減)となりました。
① 事業の品目別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新技術・新商品の開発に積極的に取り組みました。また、歩留と生産性向上による原価低減を進める等コストダウンにも注力いたしました。2014/06/20 11:30
これらの結果、売上高は50,774百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は240百万円(前年同期比2.1%増)、税引前当期利益は191百万円(前期は税引前当期損失37百万円)、当期利益は181百万円(前期は当期損失289百万円)となりました。なお、円安により在外営業活動体の換算損益が1,008百万円改善する等、税引後その他の包括利益が645百万円となったことから、当期包括利益合計額は827百万円(前年同期比36.7%減)となりました。
また、経営指標としております売上高営業利益率は0.5%、親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)は0.7%となりました。