減価償却費
連結
- 2023年3月31日
- 691万
- 2024年3月31日 -73.03%
- 186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2024/06/26 11:20
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費60,420千円でありま
す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費60,420千円でありま
す。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための報告の中で使用していないため、記載しておりません。2024/06/26 11:20 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主なもの2024/06/26 11:20
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 2,342千円 1,402千円 減価償却費 76,582千円 76,859千円 貸倒引当金繰入額 6,660千円 △10,796千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/26 11:20
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは1,630百万円の資金の増加(前連結会計年度は1,711百万円の増加)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益1,389百万円、減価償却費512百万円、売上債権の減少315百万円によるものであります。主な減少要因は、仕入債務の減少309百万円、法人税等の支払額364百万円の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)