有価証券報告書-第69期(2025/04/01-2026/03/31)
4 リボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)
当社においては、財務基盤安定性(有利子負債の削減と手元流動性の確保)の向上の為、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、有利子負債の適切なコントロールを行うことを目的として、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)を前連結会計年度末において締結しておりましたが、2025年11月28日に契約期間の満了に伴い、当連結会計年度において当該契約を終了しております。
当社においては、財務基盤安定性(有利子負債の削減と手元流動性の確保)の向上の為、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、有利子負債の適切なコントロールを行うことを目的として、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)を前連結会計年度末において締結しておりましたが、2025年11月28日に契約期間の満了に伴い、当連結会計年度において当該契約を終了しております。
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |
| リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 | 2,500,000千円 | -千円 |
| 借入実行残高 | -千円 | -千円 |
| 差引額 | 2,500,000千円 | -千円 |