訂正有価証券報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/08/05 16:21
【資料】
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【項目】
156項目
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産
(1)当年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)

前事業年度当事業年度
繰延税金資産34,569-
繰延税金負債-23,689

(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
2.棚卸資産の評価
(1)当年度の財務諸表に計上した金額
①貸借対照表に計上した金額
(単位:千円)

前事業年度当事業年度
商品及び製品432,666462,530
仕掛品852536
原材料及び貯蔵品138,656137,970
合計572,175601,038

②棚卸資産評価損(棚卸資産から控除した金額)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
商品及び製品27,69231,862
仕掛品--
原材料及び貯蔵品14,73717,220
合計42,43049,082

③棚卸資産評価損(売上原価へ影響した金額)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
商品及び製品11,74812,140
仕掛品--
原材料及び貯蔵品2,3828,668
合計14,13120,809

(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
主要な仮定のうち、滞留評価損比率を5%変動させた場合の影響額は以下のとおりであります。なお、滞留評価損の算定に際しては、その他の仮定を含む様々な要素が影響するため、翌事業年度の財務諸表に与える影響に差異が生じる可能性があります。
滞留評価損への影響
評価損比率5%上昇 2,756千円増加
評価損比率5%減少 2,756千円減少

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