固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 73億2500万
- 2019年3月31日 +4.26%
- 76億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 75億2700万
- 2019年3月31日 +0.53%
- 75億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/07/01 15:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/07/01 15:08
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンスリース取引 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/07/01 15:08
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 489百万円 固定資産 1,410 資産合計 1,899
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
①リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~40年
機械及び装置 4~10年
工具、器具及び備品 2~15年
②リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/07/01 15:08 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/07/01 15:08前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 12百万円 -百万円 構築物 0 - 計 12 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/07/01 15:08前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械及び装置 1百万円 1百万円 土地 13 - 計 14 1 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/07/01 15:08前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 14百万円 2百万円 構築物 0 - 機械及び装置 44 3 工具、器具及び備品 0 0 計 59 6 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/07/01 15:08
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等による固定資産圧縮額2019/07/01 15:08
国庫補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりです。 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/07/01 15:08
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに天昇アメリカコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/07/01 15:08
流動資産 489 百万円 固定資産 1,410 のれん 95 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/01 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 投資有価証券 441 444 固定資産評価損 215 215 減価償却費 46 48
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/01 15:08
(注)1.評価性引当額が△249百万円増加しております。この増加の主な内容は、天昇アメリカコーポレーションの子会社化によるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券 39 41 固定資産評価損 218 227 減価償却費 46 99
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が29億74百万円(前連結会計年度末比1億6百万円減)、受取手形、売掛金及び電子記録債権が41億8百万円(前連結会計年度末比3億4百万円増)、棚卸資産が11億58百万円(前連結会計年度末比3憶45百万円増)となったこと等により、84億40百万円(前連結会計年度末比4億25百万円増)となりました。2019/07/01 15:08
固定資産は、生産設備投資、減価償却実施等により、76億37百万円(前連結会計年度末比3億11百万円増)となりました。
②負債 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/07/01 15:08
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(当社) - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/07/01 15:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産