有価証券報告書-第92期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※7 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、事業用資産のうち、収益性が著しく悪化した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、車輌運搬具2百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。
なお、当連結会計年度について、該当事項はありません。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 中国江蘇省溧陽市 | 事業用資産 | 車輌運搬具 |
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、事業用資産のうち、収益性が著しく悪化した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、車輌運搬具2百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。
なお、当連結会計年度について、該当事項はありません。