訂正四半期報告書-第66期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度におきましては、営業損失28億円、経常利益18億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億22百万円となり、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失13億70百万円、経常損失16億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失63億34百万円となりました。また当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に引き続き、2期連続となる営業損失を計上する見込みとなっております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、「第2 事業の状況 3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより収益力の回復に努めており、また今後の運転資金を十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
当社グループは、前連結会計年度におきましては、営業損失28億円、経常利益18億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億22百万円となり、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失13億70百万円、経常損失16億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失63億34百万円となりました。また当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に引き続き、2期連続となる営業損失を計上する見込みとなっております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、「第2 事業の状況 3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより収益力の回復に努めており、また今後の運転資金を十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。