大同信号(6743)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4583万
- 2014年6月30日 -0.8%
- 4546万
- 2015年6月30日 +9.07%
- 4959万
- 2016年6月30日 +0.53%
- 4985万
- 2017年6月30日 -4.91%
- 4740万
- 2018年6月30日 +14.33%
- 5420万
- 2019年6月30日 -12.81%
- 4725万
- 2020年6月30日 +13.2%
- 5349万
- 2021年6月30日 -9.32%
- 4850万
- 2022年6月30日 +0.61%
- 4880万
- 2023年6月30日 -49.88%
- 2446万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業用機器関連事業については、非接触耐熱IDシステム等が増加したものの、自動すきま調整器等が減少し、売上高は1億90百万円(前年同期比8.2%減)、セグメント損失は21百万円(前年同期はセグメント損失6百万円)となりました。2023/08/07 9:51
[不動産関連事業]
不動産関連事業については、売上高は82百万円(前年同期比19.8%減)、セグメント利益は24百万円(前年同期比49.9%減)となりました。