大同信号(6743)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1572万
- 2014年3月31日 +46.21%
- 1億6919万
- 2015年3月31日 +2.98%
- 1億7423万
- 2016年3月31日 -4.43%
- 1億6652万
- 2017年3月31日 +21.95%
- 2億308万
- 2018年3月31日 -10.08%
- 1億8260万
- 2019年3月31日 +9.51%
- 1億9997万
- 2020年3月31日 -8.39%
- 1億8319万
- 2021年3月31日 +29.71%
- 2億3762万
- 2022年3月31日 -19.77%
- 1億9064万
- 2023年3月31日 -21.19%
- 1億5023万
- 2024年3月31日 -12.26%
- 1億3182万
- 2025年3月31日 +19.94%
- 1億5811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 16:14
当社グループは、鉄道信号関連事業、産業用機器関連事業及び不動産関連事業の3つの事業を基本にして組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「鉄道信号関連事業」、「産業用機器関連事業」及び「不動産関連事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 16:14
(注) 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 産業用機器関連事業 122 不動産関連事業 1 全社(共通) 69
(2) 提出会社の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業用機器関連事業につきましては、売上高は11億66百万円と前年同期比1百万円(△0.2%)の減収、セグメント損失は6百万円(前年同期はセグメント利益43百万円)となりました。2025/06/27 16:14
(不動産関連事業)
不動産関連事業につきましては、売上高は4億4百万円と前年同期比32百万円(8.8%)の増収、セグメント利益は1億58百万円と前年同期比26百万円(19.9%)の増益となりました。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1) 重要な設備の新設等2025/06/27 16:14
(2) 重要な設備の除却等セグメントの名称 投資予定額(千円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 産業用機器関連事業 88,000 老朽化設備の更新等 自己資金 不動産関連事業 26,000 設備更新等 自己資金 全社 171,000 社内システムの更新等 自己資金
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。 - #5 設備投資等の概要
- 産業用機器関連事業 32,724千円2025/06/27 16:14
不動産関連事業 3,200千円
全社(共通) 212,963千円