営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億7100万
- 2015年9月30日 +42.44%
- 3億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△451百万円には、セグメント間取引消去36百万円、のれんの償却費△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△482百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/11 16:12
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入(㈱大泉製作所製品)及び不動産・保険代理業に係る事業であります。
2.セグメント利益の調整額△546百万円には、セグメント間取引消去42百万円、のれんの償却費△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△583百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 16:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のなかで、当社グループにおきましては、情報通信機器向けを主体にモジュール製品の拡販を図る一方、引続き生産効率の改善に努めました。2015/11/11 16:12
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高につきましては、商品仕入販売が減少したことを主因に、21,709百万円(前年同期比△6.3%)となりましたが、営業利益につきましては、電子部品が増加し、為替レートも円安水準で推移したことから、386百万円(前年同期比+42.3%)となりました。
経常利益につきましては、為替差益が減少したことから、442百万円(前年同期比△34.3%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は246百万円(前年同期比△55.2%)となりました。