- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/27 14:01
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、電子部品セグメントにおける生産設備、コンピュータ端末機等(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/06/27 14:01- #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定並びに無形固定資産であります。なお、金額に消費税等は含まれておりません。
2.土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については[ ]で外書しております。
2019/06/27 14:01- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(除くリース資産)………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 14:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
生産の増加に伴ない、前連結会計年度末に比べ290百万円増加(同+4.5%)し、6,805百万円となりました。
・有形固定資産及び無形固定資産
減価償却費1,033百万円に対し、設備投資は1,223百万円となったことや、株式取得により、野村エンジニアリング㈱を連結したことなどから、前連結会計年度末に比べ154百万円増加(同+1.6%)し、9,733百万円となりました。
2019/06/27 14:01- #6 設備投資等の概要
金型製造設備の更新、保全を中心に、45百万円の設備投資を実施しており、その所要資金は自己資金および借入金によっております。
なお、設備投資の額には無形固定資産を含めております。
2019/06/27 14:01- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/27 14:01- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(除くリース資産)………定率法
(2) 無形固定資産(除くリース資産)………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2019/06/27 14:01- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 14:01