営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 11億100万
- 2024年9月30日 +13.26%
- 12億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△617百万円には、セグメント間取引消去36百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△654百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/12 13:32
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「顧客との契約から生じる収益」は、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象となる顧客との契約から生じる収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入(㈱大泉製作所製品)及び不動産・保険代理業に係る事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△611百万円には、セグメント間取引消去36百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△647百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「顧客との契約から生じる収益」は、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象となる顧客との契約から生じる収益であります。
5.「その他の収益」は、顧客との契約から生じる収益のうち、収益認識会計基準等の適用範囲外とされている、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2024/11/12 13:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子部品2024/11/12 13:32
電子部品は、顧客の在庫調整が進み、抵抗器やセンサーなどにおいて受注が増加したこと、および円安が進行したことを主因に、売上高21,015百万円(前年同期比+3.2%)、営業利益1,813百万円(同+10.2%)となりました。
②金型・機械設備