営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 12億4700万
- 2025年9月30日 +5.69%
- 13億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△611百万円には、セグメント間取引消去36百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△647百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 14:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「顧客との契約から生じる収益」は、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象となる顧客との契約から生じる収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入(㈱大泉製作所製品)及び不動産・保険代理業に係る事業であります。
2.セグメント利益の調整額△652百万円には、セグメント間取引消去37百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△690百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「顧客との契約から生じる収益」は、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象となる顧客との契約から生じる収益であります。
5.「その他の収益」は、顧客との契約から生じる収益のうち、収益認識会計基準等の適用範囲外とされている、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2025/11/12 14:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子部品2025/11/12 14:01
電子部品は、円高になったことを主因に、売上高は20,184百万円(前年同期比△4.0%)となりましたが、抵抗器、ピエゾ製品など付加価値ウエイトの高い製品が増加したことから、営業利益は1,891百万円(同+4.3%)となりました。
②金型・機械設備