法人税等
連結
- 2021年3月31日
- 1億1500万
- 2022年3月31日 +50.43%
- 1億7300万
個別
- 2021年3月31日
- 5700万
- 2022年3月31日 +122.81%
- 1億2700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/28 11:48
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他 △0.24 △0.32 税効果会計適用後の法人税等の負担率 8.48 11.02 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ※税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2022/06/28 11:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他 △1.38 △1.48 税効果会計適用後の法人税等の負担率 18.77 13.12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。2022/06/28 11:48
連結財務諸表の作成に際し、貸倒債権、棚卸資産、受注損失、固定資産、税効果会計、法人税等、退職給付債務、アフターサービス、偶発事象や訴訟等に関して判断を行い、継続して評価を行っております。なお、見積り及び判断は、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる要因に基づき行っており、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおりであります。」