有価証券報告書-第85期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※7.減損損失の内容は次のとおりであります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
今後使用する見込みがないため、減損損失を認識するものであります。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、正味売却価額により算定しており、その価値はゼロとしております。
(5)減損損失計上額
13百万円(内訳 土地10百万円 建物及び構築物2百万円)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 岡山県奈義町 | 福利厚生施設 | 土地、建物及び構築物 |
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
今後使用する見込みがないため、減損損失を認識するものであります。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、正味売却価額により算定しており、その価値はゼロとしております。
(5)減損損失計上額
13百万円(内訳 土地10百万円 建物及び構築物2百万円)