有価証券報告書-第82期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
※6.減損損失の内容は次のとおりであります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
売却する計画となったため、減損損失を認識するものであります。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、正味売却価額により測定しており減損損失を認識した時点で締結しておりました売買契約に基づき評価しております。
(5)減損損失計上額
103百万円(内訳 土地103百万円)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都江戸川区 | 福利厚生施設 | 建物及び土地 |
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
売却する計画となったため、減損損失を認識するものであります。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、正味売却価額により測定しており減損損失を認識した時点で締結しておりました売買契約に基づき評価しております。
(5)減損損失計上額
103百万円(内訳 土地103百万円)