- 6976
- 2026/09/08
- 時価
- 1兆2250億円
- PER 予
- 40.63倍
- 2010年以降
- 赤字-276.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.2倍
- 2010年以降
- 0.56-3.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太陽誘電(6976)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1128億7700万
- 2011年9月30日 -13.96%
- 971億2400万
- 2012年9月30日 -1.73%
- 954億4200万
- 2013年9月30日 +10.59%
- 1055億5000万
- 2014年9月30日 -0.35%
- 1051億8400万
- 2015年9月30日 +16.09%
- 1221億900万
- 2016年9月30日 -7.43%
- 1130億3200万
- 2017年9月30日 +4.55%
- 1181億8000万
- 2018年9月30日 +13.02%
- 1335億6500万
- 2019年9月30日 +6.25%
- 1419億800万
- 2020年9月30日 -1.19%
- 1402億2200万
- 2021年9月30日 +23.14%
- 1726億7000万
- 2022年9月30日 -2.7%
- 1680億1300万
- 2023年9月30日 -7.49%
- 1554億2700万
- 2024年9月30日 +8%
- 1678億5600万
- 2025年9月30日 +5.82%
- 1776億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中期経営計画2025に掲げた目標の実現に向けて自動車、情報インフラ・産業機器を中心とした注力すべき市場の売上比率を50%とすることを目指しています。さらに、ハイエンド商品、高信頼性商品を中心とした高付加価値な電子部品を創出し、主力事業の積層セラミックコンデンサのさらなる成長に加え、インダクタと通信デバイスを強化してコア事業として確立していきます。また、需要拡大に対応するための継続的な能力増強に加え、環境対策やIT整備に向けた積極的な取り組みを実施し、5年間で3,000億円規模の設備投資を計画しています。2023/11/14 10:52
当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,554億27百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は21億43百万円(前年同期比92.8%減)、経常利益は62億87百万円(前年同期比82.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億円(前年同期比86.3%減)となりました。情報機器、情報インフラ・産業機器などを中心とした生産台数の減少や在庫調整などにより、売上高及び各段階利益が減少しました。
当第2四半期連結累計期間における期中平均の為替レートは1米ドル138.70円と前年同期の平均為替レートである1米ドル129.89円と比べ8.81円の円安となりました。