営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 157億6000万
- 2018年12月31日 +68.1%
- 264億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車・産業機器市場では、自動車の電装化、産業機器の電子化に伴い、大型・高耐圧・高信頼の部品需要が増加いたしました。また、通信機器市場では、スマートフォンの高機能・高性能化が続きコンデンサの需要が増加いたしました。その結果、コンデンサの売上が大幅に拡大し、増収増益となりました。2019/02/14 10:42
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,075億28百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は264億93百万円(前年同期比68.1%増)、経常利益は267億89百万円(前年同期比61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200億49百万円(前年同期比58.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における期中平均の為替レートは1米ドル110.44円と前年同期の平均為替レートである1米ドル111.72円と比べ1.28円の円高となりました。