営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億8800万
- 2018年9月30日 -54.17%
- 1億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 開発商品の低消費電力化や使用部品点数の低減、工場でのデマンドコントロールの導入等の様々な省エネ活動による「持続可能な生産消費形態の確保」への貢献や、事業所近隣の清掃活動等の地域社会への貢献を行っております。引き続き、商品の開発・販売、各種サービスの提供と同時に、社会課題の解決に向けて取り組んでまいります。2019/06/18 14:40
当第2四半期連結累計期間の業績については、主力商品の落ち込みを新商品でカバーできず、売上高8,244百万円(前年同期比4.5%減)になりました。売上高減少および一部商品の不良対策の市場処置費用計上により、営業利益132百万円(前年同期比54.2%減)、経常利益179百万円(前年同期比41.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益119百万円(前年同期比42.6%減)となりました。
なお、当社グループは通信機器事業の単一セグメントであります。