6809 TOA

6809
2026/07/16
時価
550億円
PER 予
16.17倍
2010年以降
7.25-25.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.45-1.28倍
(2010-2026年)
配当 予
5.36%
ROE 予
5.83%
ROA 予
4.43%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア・パシフィック」、「欧州・中東・アフリカ」、「アメリカ」、「中国・東アジア」の5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
2021/06/22 12:51
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社
非連結子会社(TOA ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITED)は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/06/22 12:51
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/22 12:51
#4 事業等のリスク
(4) 研究開発活動および人材育成にかかるリスクについて
当社グループの連結売上高には新製品売上が毎期含まれております。当社グループが展開する市場においては新製品を継続的に投入していく必要があり、当期の一般管理費及び製造費用に含まれる研究開発費は2,845百万円、連結売上高に対して、約7%の投入を行っております。
しかしながら、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクが存在いたします。
2021/06/22 12:51
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。2021/06/22 12:51
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/06/22 12:51
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
経営指標は、現時点での2022年3月期の連結業績の見通しとして、売上高42,000百万円、営業利益2,550百万円、経常利益2,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,700百万円を設定しております。
(3) 会社の経営環境、経営戦略と優先的に対処すべき課題
2021/06/22 12:51
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、世界5地域でのマーケティング活動の効率を高めるため、新たなシステム基盤を導入・稼働し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた環境下においても、多様な働き方やデジタルツールへの投資等を通じて、継続した事業活動とその効率化を推進しております。
しかしながら、世界的な経済活動の停滞の影響を受け、当期の売上高は40,575百万円(前年同期比△4,493百万円、10.0%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は削減しましたが、営業利益は2,293百万円(前年同期比△1,171百万円、33.8%減)、経常利益は2,558百万円(前年同期比△1,019百万円、28.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,596百万円(前年同期比△469百万円、22.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2021/06/22 12:51
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 主要な非連結子会社
非連結子会社(TOA ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITED)は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2021/06/22 12:51
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社との主な取引の金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
売上高5,728百万円5,048百万円
仕入高等16,546百万円13,440百万円
2021/06/22 12:51

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