- 7944
- 2026/09/03
- 時価
- 1012億円
- PER 予
- 13.97倍
- 2010年以降
- 赤字-73.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 0.28-6.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 16.57%
- ROA 予
- 8.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 60億9000万
- 2023年12月31日 +2.46%
- 62億4000万
個別
- 2022年12月31日
- 3億400万
- 2023年12月31日 +49.34%
- 4億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
当社
……………主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
……………主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品 ………主として最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/03/05 16:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。2024/03/05 16:19
(b) のれん及びその他の無形固定資産の評価
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~6年2024/03/05 16:19
② 無形固定資産(のれんを除く)
………………主として定額法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の市場価格の変動や競争激化に伴う価格下落圧力等が生じた場合、及び過去の販売実績と実際の需要が異なる等により在庫状況に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、棚卸資産の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/03/05 16:19
(のれん及びその他の無形固定資産の評価)
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/03/05 16:19