古野電気(6814)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 30億8000万
- 2010年2月28日 -14.64%
- 26億2900万
- 2011年2月28日 +1.48%
- 26億6800万
- 2012年2月29日 -31.15%
- 18億3700万
- 2013年2月28日 -15.9%
- 15億4500万
- 2014年2月28日 -95.73%
- 6600万
- 2015年2月28日 +9.09%
- 7200万
- 2016年2月29日 -62.5%
- 2700万
- 2017年2月28日 -3.7%
- 2600万
- 2018年2月28日 +146.15%
- 6400万
- 2019年2月28日 -34.38%
- 4200万
- 2020年2月29日 +483.33%
- 2億4500万
個別
- 2009年2月28日
- 34億1700万
- 2010年2月28日 -21.07%
- 26億9700万
- 2011年2月28日 +0.67%
- 27億1500万
- 2012年2月29日 -29.32%
- 19億1900万
- 2013年2月28日 -13.55%
- 16億5900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/18 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第74期(2025年2月28日) 第75期(2026年2月28日) 繰延税金資産 退職給付引当金 805百万円 826百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/18 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が2,281百万円減少しております。この増減の主な内容は、未実現利益消去に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 未実現利益消去 3,705 百万円 4,103 百万円 繰延税金負債合計 △1,840 百万円 △2,983 百万円 差引:繰延税金資産(負債)純額 1,387 百万円 3,140 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して108億9千1百万円増加し、1,024億9千6百万円となりました。これは主に、現金及び預金が81億6千9百万円増加したことによるものであります。2026/05/18 15:30
固定資産は前連結会計年度末と比較して69億5千4百万円増加し、388億6千8百万円となりました。これは主に、投資有価証券が25億1千7百万円及び繰延税金資産が18億3千6百万円、それぞれ増加したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して178億4千5百万円増加し、1,413億6千4百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2026/05/18 15:30
繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表に計上した金額