固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 181億
- 2017年2月28日 +7.57%
- 194億7000万
個別
- 2016年2月29日
- 206億7100万
- 2017年2月28日 +9.35%
- 226億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。2017/05/25 16:41
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/25 16:41 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/05/25 16:41
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 35百万円 固定資産 188 〃 資産合計 224 〃
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/25 16:41 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/25 16:41
固定資産売却損は、主として有形固定資産その他の売却損であります。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
固定資産売却益は、主として機械装置及び運搬具の売却益であります。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
固定資産売却益は、主として機械装置及び運搬具の売却益であります。2017/05/25 16:41 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2017/05/25 16:41
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/05/25 16:41
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 20,832 百万円 21,350 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/25 16:41
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/25 16:41
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 機械装置及び運搬具 1 有形固定資産その他 49 ソフトウエア 22
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/05/25 16:41
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して41億1千万円減少し、562億5千3百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。2017/05/25 16:41
固定資産は前連結会計年度末と比較して13億6千9百万円増加し、194億7千万円となりました。これは主にソフトウエアが増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して27億4千万円減少して、757億2千4百万円となりました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/05/25 16:41
主として定率法