繰延税金資産
連結
- 2023年2月28日
- 4億1200万
- 2024年2月29日 +215.53%
- 13億
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/23 15:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第72期(2023年2月28日) 第73期(2024年2月29日) 繰延税金資産 退職給付引当金繰入超過額 721百万円 764百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/23 15:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が62百万円増加しております。この増減の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したものの、未実現利益消去に係る評価性引当額が増加したこと及び当社において将来の課税所得の見積額の減少に伴い繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 未実現利益消去 1,873 百万円 4,137 百万円 繰延税金負債合計 △1,145 百万円 △1,696 百万円 差引:繰延税金資産(負債)純額 48 百万円 1,095 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2024/05/23 15:42
繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表に計上した金額