6816 アルパイン

6816
2018/12/25
時価
967億円
PER 予
9.56倍
2010年以降
赤字-45.11倍
(2010-2018年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.38-1.32倍
(2010-2018年)
配当 予
2.16%
ROE 予
6.34%
ROA 予
4.46%
資料
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アルパイン(6816)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2520億7100万
2009年3月31日 -21.98%
1966億6600万
2009年12月31日 -38.74%
1204億7400万
2010年3月31日 +39.94%
1685億8600万
2010年6月30日 -70.86%
491億2800万
2010年9月30日 +99.52%
980億2000万
2010年12月31日 +50.37%
1473億9700万
2011年3月31日 +36.54%
2012億5700万
2011年6月30日 -76.81%
466億7300万
2011年9月30日 +103.76%
951億
2011年12月31日 +52.93%
1454億3400万
2012年3月31日 +39.52%
2029億500万
2012年6月30日 -72.8%
551億8500万
2012年9月30日 +88.44%
1039億9200万
2012年12月31日 +51.8%
1578億5500万
2013年3月31日 +40.83%
2223億900万
2013年6月30日 -69.29%
682億7400万
2013年9月30日 +102.1%
1379億8100万
2013年12月31日 +52.53%
2104億6700万
2014年3月31日 +35.83%
2858億8400万
2014年6月30日 -75.66%
695億9400万
2014年9月30日 +103.51%
1416億3000万
2014年12月31日 +52.98%
2166億6700万
2015年3月31日 +35.95%
2945億6000万
2015年6月30日 -75.07%
734億4000万
2015年9月30日 +90.3%
1397億5700万
2015年12月31日 +47%
2054億4600万
2016年3月31日 +32.91%
2730億5600万
2016年6月30日 -77.12%
624億8300万
2016年9月30日 +93.44%
1208億7000万
2016年12月31日 +50.07%
1813億9000万
2017年3月31日 +36.58%
2477億5100万
2017年6月30日 -75.36%
610億4300万
2017年9月30日 +106.84%
1262億6200万
2017年12月31日 +56.43%
1975億1200万
2018年3月31日 +39.37%
2752億8100万
2018年6月30日 -73.31%
734億6000万
2018年9月30日 +100.32%
1471億5700万

個別

2008年3月31日
1851億4200万
2009年3月31日 -22.53%
1434億3200万
2010年3月31日 -14.3%
1229億2100万
2011年3月31日 +15.4%
1418億4600万
2012年3月31日 +2.49%
1453億7400万
2013年3月31日 -0.2%
1450億7700万
2014年3月31日 +22.12%
1771億7500万
2015年3月31日 -1.04%
1753億4100万
2016年3月31日 -7.81%
1616億4700万
2017年3月31日 -9.8%
1458億100万
2018年3月31日 -1.79%
1431億8900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)61,043126,262197,512275,281
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失 (△)(百万円)△6172,6827,80412,185
2018/06/21 15:08
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己または他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、当社グループの販売先または仕入先であって、その年間取引金額が当社または相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要な借入先とは、当社グループが借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末において当社の連結総資産または当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
2018/06/21 15:08
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報・通信機器事業」に含まれる主な製品はカーナビゲーション及びカーコミュニケーション製品です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2018/06/21 15:08
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社は4社であり、いずれも総資産額、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)の観点からみても小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しました。非連結子会社のうち主なものは、ALPINE DO BRASIL LTDA.です。2018/06/21 15:08
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
BMW AG32,410音響、情報・通信機器事業
2018/06/21 15:08
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績に基づいています。2018/06/21 15:08
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2018/06/21 15:08
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社では、国内・海外関連会社を含む連結経営を重視し、連結売上高営業利益率5%超を目指しています。引き続き開発、生産、営業の各機能が一体となり、持続的成長及び収益力の向上に取り組んでいきます。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/06/21 15:08
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ドの車種専用製品の売上が堅調に推移し、また中国市場における欧州自動車メーカー向け純正品の売上が伸長す
るなか、為替が円安で推移したことから、売上高が増加しました。また営業利益も、増収効果に加え、研究開発
費の効率化を図るなど固定費を削減したことにより増加しました。
2018/06/21 15:08
#10 追加情報、連結財務諸表(連結)
1.本株式交換の目的
アルプス電気及び当社(以下「両社」といいます。)は、本経営統合により、第4次産業革命の市場革新の環境の中で、電子部品事業と車載情報機器事業を中核にエレクトロニクスとコミュニケーションで人々の生活に貢献し続けるとともに、売上高1兆円企業グループに向けた持続的な「価値創造型企業集団」を目指します。
具体的には、アルプス電気のコア技術・製品である入力デバイスやセンシングデバイス及び通信デバイス技術の深耕・融合化に当たり、当社の持つソフトウエア開発力やシステム設計力を活用する一方、当社は、車載HMIシステムインテグレ-タ事業の強化にあたり、アルプス電気の持つセンシング技術や通信デバイス技術を活用していきます。また、統合HMIコックピットシステム等の車載事業、CASE(Connected、Autonomous、Shared & Services、Electric)と呼ばれる4つの領域に加えてEHII(Energy、Healthcare、Industry、IoT)等の新事業領域での協業を強化し、他社とアライアンスを推進し、統合効果を着実に実現していきます。本経営統合を加速するため、両社は、両社が保有する人材及び技術といった経営資源を相互に活用することに加えて、持株会社体制へ移行することで、顧客に対するグループとしての提案・営業機能の強化、エンジニア・営業等の事業横断的な人材交流による従業員の育成、アルプス電気の有する資金調達力やネットワーク、ものづくり力の活用等の本格的な協業に取り組んでいきます。その結果として、生産拠点の相互利用の推進、共通インフラ活用による間接部門の効率化、部材の共同調達によるサプライヤーとの連携や調達力の強化及びグローバルオペレーションの強化等と相まって、アルプス電気グループ全体の事業上のシナジー効果を最大化できると考えています。
2018/06/21 15:08
#11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日)当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)
売上高247,751275,281
売上原価※1,※3 205,495※1,※3 219,968
2018/06/21 15:08
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日)当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)
営業取引による取引高
売上高141,273百万円139,139百万円
仕入高97,11090,594
2018/06/21 15:08
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社であるNEUSOFT CORPORATION及びDALIAN NEUSOFT HOLDINGS CO., LTD.、NEUSOFT REACH AUTOMOTIVE TECHNOLOGY(SHANGHAI)CO., LTD.の3社を合算した要約財務情報は以下のとおりです。
流動資産合計 128,958 百万円 売上高 149,876百万円
固定資産合計 259,051 税引前当期純利益 22,608
2018/06/21 15:08

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