6823 リオン

6823
2026/03/19
時価
346億円
PER 予
10.99倍
2010年以降
5.01-27.69倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.44-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
3.03%
ROE 予
9.52%
ROA 予
7.96%
資料
Link
CSV,JSON

リオン(6823)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
13億2073万
2009年3月31日 -69.35%
4億482万
2009年12月31日 +20.59%
4億8816万
2010年3月31日 +57.05%
7億6664万
2010年6月30日 -78.03%
1億6843万
2010年9月30日 +304.62%
6億8151万
2010年12月31日 +39.1%
9億4796万
2011年3月31日 +41.16%
13億3812万
2011年6月30日 -82.22%
2億3791万
2011年9月30日 +142.44%
5億7682万
2011年12月31日 +39.92%
8億710万
2012年3月31日 +62.22%
13億925万
2012年6月30日 -84.99%
1億9650万
2012年9月30日 +205.17%
5億9966万
2012年12月31日 +85.7%
11億1358万
2013年3月31日 +55.51%
17億3170万
2013年6月30日 -77.24%
3億9407万
2013年9月30日 +129.03%
9億255万
2013年12月31日 +42.49%
12億8602万
2014年3月31日 +70.44%
21億9190万
2014年6月30日 -85.34%
3億2138万
2014年9月30日 +202.74%
9億7296万
2014年12月31日 +55.86%
15億1646万
2015年3月31日 +53.78%
23億3200万
2015年6月30日 -85.2%
3億4502万
2015年9月30日 +157.65%
8億8896万
2015年12月31日 +61.56%
14億3618万
2016年3月31日 +57.98%
22億6889万
2016年6月30日 -92.31%
1億7439万
2016年9月30日 +269.92%
6億4511万
2016年12月31日 +72.39%
11億1211万
2017年3月31日 +67.93%
18億6757万
2017年6月30日 -77.66%
4億1715万
2017年9月30日 +139.8%
10億34万
2017年12月31日 +79.9%
17億9965万
2018年3月31日 +42.94%
25億7246万
2018年6月30日 -80.75%
4億9507万
2018年9月30日 +113.64%
10億5767万
2018年12月31日 +73.52%
18億3528万
2019年3月31日 +47.29%
27億311万
2019年6月30日 -76.79%
6億2729万
2019年9月30日 +123.17%
13億9993万
2019年12月31日 +30.15%
18億2207万
2020年3月31日 +36.4%
24億8526万
2020年6月30日 -89.46%
2億6189万
2020年9月30日 +222.83%
8億4547万
2020年12月31日 +78.66%
15億1055万
2021年3月31日 +47.01%
22億2069万
2021年6月30日 -76.74%
5億1663万
2021年9月30日 +132.94%
12億345万
2021年12月31日 +80.56%
21億7294万
2022年3月31日 +42.89%
31億499万
2022年6月30日 -86.24%
4億2712万
2022年9月30日 +146.35%
10億5222万
2022年12月31日 +85.27%
19億4942万
2023年3月31日 +45.9%
28億4428万
2023年6月30日 -67.19%
9億3326万
2023年9月30日 +81.59%
16億9468万
2023年12月31日 +54.97%
26億2624万
2024年3月31日 +32.31%
34億7488万
2024年6月30日 -80.11%
6億9120万
2024年9月30日 +154.86%
17億6163万
2024年12月31日 +74.26%
30億6973万
2025年3月31日 +31.41%
40億3398万
2025年6月30日 -79.43%
8億2964万
2025年9月30日 +139.25%
19億8496万
2025年12月31日 +54.42%
30億6522万

個別

2008年3月31日
8億9690万
2009年3月31日 -85.2%
1億3277万
2010年3月31日 +262.5%
4億8130万
2011年3月31日 +95.12%
9億3910万
2012年3月31日 -15.18%
7億9652万
2013年3月31日 +59.97%
12億7418万
2014年3月31日 +24.3%
15億8385万
2015年3月31日 +15.78%
18億3384万
2016年3月31日 -4.89%
17億4419万
2017年3月31日 -21.31%
13億7241万
2018年3月31日 +57.42%
21億6040万
2019年3月31日 +4.48%
22億5713万
2020年3月31日 -9.02%
20億5363万
2021年3月31日 -11.14%
18億2490万
2022年3月31日 +41.83%
25億8831万
2023年3月31日 -18.6%
21億686万
2024年3月31日 +32.69%
27億9560万
2025年3月31日 +23.83%
34億6190万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。報告セグメントの利益は連結財務諸表の営業利益と一致し、報告セグメントの資産は連結財務諸表の資産合計と一致しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2025/06/25 13:58
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。報告セグメントの利益は連結財務諸表の営業利益と一致し、報告セグメントの資産は連結財務諸表の資産合計と一致しております。2025/06/25 13:58
#3 役員報酬(連結)
d.業績連動報酬等に関する事項
業績連動報酬の決定においては、各事業年度の連結営業利益と連結経常利益の実績値、並びに従業員の賞与水準や株主への配当実施額等を総合的に評価し算出した額を翌事業年度の月例の基本報酬額に加算して支給することとしております。また、担当部門を有する取締役については、担当部門別の計画等の達成度を総合的に評価し加味することとしております。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の実績値は、前連結会計年度における営業利益34億7,488万円並びに経常利益35億6,287万円となっております。
2025/06/25 13:58
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営方針
当社グループは、既存事業のさらなる成長はもちろんのこと、経営資源の有効活用を図り、あらゆるイノベーションによって新たなビジネスモデルを創出することを中期的な経営方針としております。その実現のため、「売上高350億円」「売上高営業利益率15%」及び「自己資本当期純利益率(ROE)10%」を2031年3月期までに達成すべき経営指標として掲げて取り組んでまいります。
(3) 経営環境
2025/06/25 13:58
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、不安定な国際情勢に起因する資源・エネルギー価格の高騰や欧米との金利差による円安傾向の継続に加えて、アメリカの政権交代による政策動向など先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような中、当社グループの業績につきましては微粒子計測器事業の販売が特に好調であったことから、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新いたしました。
[微粒子計測器事業]
2025/06/25 13:58
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれんについては、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産および負債の企業結合日時点の時価との差額で計上しております。
のれんの評価における重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定は、経営者が承認した事業計画における売上高及び営業利益の将来予測であります。のれんについては、減損の兆候の有無を検討し、減損の兆候を識別した場合には、のれんの残存償却年数に対応する期間における割引前将来キャッシュ・フローを事業計画に基づいて算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定します。仮に、減損損失の認識が必要と判定された場合、当該のれんについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識します。
なお、当社は、事業計画の達成状況をモニタリングすることによって、減損の兆候の有無の判定を行っておりますが、当連結会計年度においては、のれんについて減損の兆候は識別されておりません。
2025/06/25 13:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。