有価証券報告書-第77期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
当連結会計年度末における資産合計は、現金預金は減少したものの、受取手形・完成工事未収入金や短期貸付金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ8億45百万円増加し、346億68百万円となりました。
負債合計は、工事損失引当金は減少したものの、未払費用や未成工事受入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ3億78百万円増加し、142億1百万円となりました。
純資産合計は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4億66百万円増加し、204億66百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント減少し、59.0%となりました。
(2) 経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1) 業績」を参照願います。
(3) キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
当連結会計年度末における資産合計は、現金預金は減少したものの、受取手形・完成工事未収入金や短期貸付金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ8億45百万円増加し、346億68百万円となりました。
負債合計は、工事損失引当金は減少したものの、未払費用や未成工事受入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ3億78百万円増加し、142億1百万円となりました。
純資産合計は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4億66百万円増加し、204億66百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント減少し、59.0%となりました。
(2) 経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1) 業績」を参照願います。
(3) キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」を参照願います。