- 6905
- 2026/09/07
- 時価
- 556億円
- PER 予
- 34.65倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/12/28 11:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- M&Aに係るリスク2018/12/28 11:35
当社は、2018年6月27日にPowerbox International ABを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでおります。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれん等の減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018年6月27日に行われた Powerbox International AB との企業結合について、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間において、次のとおり確定しております。2018/12/28 11:35
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正科目 のれん修正額 のれん(修正前) 2,604,541千円 無形固定資産 △1,257,285千円 繰延税金負債 281,305千円 のれん(修正額) △975,979千円 のれん(修正後) 1,628,561千円
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/12/28 11:35
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産は224億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億52百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が1億34百万円、有価証券が5億99百万円、たな卸資産が7億18百万円増加した一方で、現金及び預金が51億12百万円減少したことによるものであります。2018/12/28 11:35
固定資産は240億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ48億2百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が16億円、のれん等の無形固定資産が36億40百万円、繰延税金資産が2億86百万円増加した一方で、投資有価証券が9億61百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- M&Aに係るリスク2018/12/28 11:35
当社は、2018年6月27日にPowerbox International ABを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでおります。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれん等の減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。