- 6905
- 2026/09/11
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 33倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年5月20日
- 4億1396万
- 2019年5月20日 -21.48%
- 3億2505万
個別
- 2018年5月20日
- 4億642万
- 2019年5月20日 -20.88%
- 3億2158万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/08/09 11:52
前連結会計年度(自 2017年5月21日至 2018年5月20日) 当連結会計年度(自 2018年5月21日至 2019年5月20日) 給料 852,094 1,555,384 賞与引当金繰入額 80,655 75,043 製品保証引当金繰入額 145,000 △387,000 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/08/09 11:52 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 11:52
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 406,429 321,580 406,429 321,580 製品保証引当金 712,000 325,000 712,000 325,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/09 11:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年5月20日) 当事業年度(2019年5月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 123,960千円 98,081千円 未払事業税 54,742 29,041
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/09 11:52
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年5月20日) 当連結会計年度(2019年5月20日) 税務上の繰越欠損金(注1) -千円 213,225千円 賞与引当金 123,960 98,081 未払事業税 54,742 29,041
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
当社
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
海外連結子会社
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。 また、のれん、技術資産及び顧客関連資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(のれんの償却期間は10年、技術資産の償却期間は10年、顧客関連資産の償却期間は15年)に基づく定額法によっています。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/08/09 11:52 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料、仕掛品…………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……………………………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 8~17年2019/08/09 11:52 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び海外連結子会社は、従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/08/09 11:52